乳頭縮小なら大阪梅田【エースクリニック】|症例写真多数・男女対応

大阪梅田HEPナビオ院

乳頭縮小術

大阪梅田で乳頭縮小・乳首縮小をお考えの方へ
エースクリニック大阪梅田HEPナビオ院は、
形成外科専門医3名在籍(うち女性医師2名)
男性の乳頭縮小にも対応
乳頭縮小術のモニター症例写真多数
阪急梅田駅徒歩3分
です。

当院では、
乳頭の高さ・直径・左右差を整える
乳頭縮小術を行っています。
女性の授乳後の変化だけでなく、
Tシャツ越しに乳首が目立つ男性の
乳頭縮小にも対応しています。
多数の症例写真を確認しながら、
乳管温存・傷跡・ダウンタイム・料金について
医師が丁寧に説明します。


大阪梅田HEPナビオ院が
乳頭縮小術で選ばれる理由

見た目にこだわる!形成外科専門医が在籍

形成外科専門医が在籍する当院は、見た目にこだわる方々から選ばれています。乳頭の変形や痛みでお悩みの方も、お気軽にご相談ください。症状に合わせた最適な治療法をご提案し、あなたの理想の胸元を一緒に叶えていきましょう。
ご予約の際に、「女性医師希望」「男性医師希望」とお伝えいただければ最大限配慮いたします。

エースクリニック大阪梅田院の医師は全員形成外科専門医

Reason.01

乳頭縮小術の症例実績が豊富

エースクリニック大阪梅田院では、乳頭縮小術の症例写真を多数掲載しています。
乳頭の高さを抑えた症例、直径を小さくした症例、男性の乳頭縮小症例など、さまざまな施術例をご覧いただけます。

乳頭縮小術は、単に小さくするだけでなく、乳輪とのバランス、傷跡の目立ちにくさ、左右差、授乳機能への配慮などを総合的に考える必要があります。
当院では、患者様ごとの状態に合わせて、自然な形に整えることを重視しています。

大阪梅田院の乳頭縮小術の症例を閲覧する女性

Reason.02

関西地区1位の口コミ満足度

関西地区で高く評価される乳頭縮小術
乳頭縮小術を検討するうえで、施術後の経過や仕上がりは気になるポイントです。
当院では、実際に施術を受けられた患者様の口コミを公開しており、ダウンタイムや回復の様子、仕上がりの満足度などをご確認いただけます。

2026年6月現在、「美容医療の口コミ広場」にて、乳頭縮小術の口コミ評価は4.13点(投稿数104件)を記録しており、投稿件数および満足度で関西地区トップの評価を獲得しています。

大阪梅田院の乳頭縮小術の口コミを見る(美容医療の口コミ広場)

乳頭縮小術の関西地区口コミ評価No.1(美容医療の口コミ広場調べ)

Reason.03

乳頭縮小術とは

乳頭縮小術の高さ・直径・左右差について説明する美容クリニックのカウンセリング風景

乳頭縮小でできること

乳頭縮小術は、大きくなった乳頭の「高さ」「直径」「左右差」を整える手術です。
乳頭縮小を希望される方の多くは、単に「小さくしたい」というだけでなく、
「授乳後に乳頭が大きくなった」
「乳頭が長く伸びたように見える」
「Tシャツや下着の上から乳首が目立つ」
「左右で大きさや高さが違う」
「乳輪とのバランスを自然に整えたい」
といった具体的なお悩みをお持ちです。

エースクリニック大阪梅田院では、乳頭の高さ・直径・乳輪とのバランスを診察し、患者様のご希望に合わせて、自然な大きさと形を目指します。
乳頭縮小術では、単に小さくするだけでなく、傷跡の目立ちにくさ、乳輪とのバランス、左右差、将来の授乳への影響などを総合的に考えて術式を選択することが大切です。

高さを低くする

前方に突き出した乳頭は、高さを抑えることで、下着や衣服の上から目立ちにくくなります。特に男性では、Tシャツ越しに乳首が浮き出て見えることを気にされて相談される方が多くいらっしゃいます。

直径を小さくする

乳頭の横幅が大きい場合は、直径を小さくすることで、乳輪とのバランスを整えます。大きさだけでなく、正面から見たときの自然さを重視してデザインします。

左右差を整える

左右で乳頭の大きさ・高さ・形が異なる場合も、できるだけ左右差が目立ちにくくなるように調整します。ただし、もともとの形や組織量により、完全な左右対称にはならない場合があります。

このようなお悩みの方に

  • 服や下着に擦れて違和感がある方
  • Tシャツや薄手の服を着たときに乳頭が目立つ方
  • 授乳後に乳頭が大きくなった方
  • 左右の大きさ・高さに差がある方
  • 乳頭が長く伸びてきた方

乳頭縮小術の特徴

乳頭縮小術では、単に乳頭を小さくするだけでなく、乳輪とのバランス、傷跡の目立ちにくさ、将来的な授乳機能への配慮をふまえてデザインすることが大切です。

手術は局所麻酔で行い、日帰りで受けていただくことが可能です。切除した組織が元に戻ることは通常ありませんが、妊娠・授乳・加齢・体質などにより、将来的に形や大きさが変化する可能性があります。

自然に見える乳頭・乳輪のバランス

乳頭の大きさは、乳輪とのバランスによって見え方が大きく変わります。乳頭だけを小さくしすぎると不自然に見えることがあり、反対に乳頭の突出や幅が残ると、術後も目立ちやすい場合があります。
当院では、乳頭の高さ・直径・乳輪の大きさ・左右差を診察し、患者様のご希望も確認しながら、自然に見えるバランスを目指してデザインします。

01

高さと直径を分けて考える

乳頭のお悩みには、前方への突出、横幅の大きさ、左右差などがあります。
そのため、乳頭縮小では「高さを低くする処置」と「直径を小さくする処置」を分けて考えることが重要です。
高さが気になる方、直径が気になる方、その両方を整えたい方で、適したデザインや切除範囲は異なります。

02

乳管温存に配慮した術式

将来的な授乳の可能性がある方には、乳管をできるだけ温存する方法を第一に検討します。
ただし、手術後の瘢痕形成などにより、授乳や乳汁分泌に影響が生じる可能性は完全には否定できません。
診察では、今後の妊娠・授乳の予定も確認し、機能面にも配慮した方法をご提案します。

03

傷跡が目立ちにくいデザイン

乳頭縮小術では、乳頭と乳輪の境目や色調の境界に傷跡がなじむようにデザインします。
傷跡の赤みや硬さは術後しばらく残ることがありますが、時間の経過とともに目立ちにくくなることが一般的です。

04

乳頭縮小術の術式

美しさを引き出す2つのアプローチ
患者様のご要望と現在の状態に合わせ、「垂直方向(高さ)」と「水平方向(直径)」の両面から、ミリ単位の精密な調整を行います。多くの場合、高さと直径の両方を同時に調整することで、最も自然なバランスが得られます。画一的な切除ではなく、患者様の元の形状を活かしたオーダーメイドの術式をご提案しています。

高さを低くする場合(垂直方向の調整)

乳頭の基部(付け根)の皮膚を適量切除し、乳管を傷つけないよう慎重に縫い縮めます。
前方への突き出し感を抑えることで、ブラジャーやタイトな服の上からでも目立たない、すっきりとした輪郭を整えます。また、乳管を温存したまま縫合するため、将来の授乳機能への影響を最小限に抑えます。

乳頭縮小術の高さを低くする場合

直径を小さくする場合(水平方向の調整)

乳頭の組織を楔状(くさび型)に一部切除し、中心に向かって寄せるように縫合します。
乳輪の直径に対しておよそ3分の1となるバランスを指標にデザインします。横への広がりを抑えることで、正面から見た際の存在感を自然に軽減し、バスト全体と調和した形状に仕上げます。なお、元の大きさやリスクを考慮した結果、ご希望のサイズまで調整できない場合もございますので、カウンセリングにて事前にご確認ください。切除ラインが乳頭の形状に沿うよう工夫するため、術後の段差や不自然な凹凸を抑え、滑らかな質感を目指します。

乳頭縮小術の直径(大きさ)を小さくする場合

男性の乳頭縮小

男性の乳頭縮小

当院では、女性だけでなく男性の乳頭縮小術にも対応しています。
男性の場合、
「Tシャツやシャツの上から乳首が浮き出て見える」
「薄着の際に目立つ」
「温泉やジムで気になる」
といった理由でご相談いただくことがあります。
男性の乳頭縮小では、乳頭の高さを抑え、衣服の上から目立ちにくい自然な形を目指します。

乳頭縮小術 施術の流れ

診察・カウンセリング

経験豊富な医師が、現在の乳頭の状態(高さ・直径・乳輪との比率)を詳しく拝見します。
単に小さくするのではなく、理想的なバランスを考慮し、患者様のご希望に合わせた最適な手術プランをご提案します。
手術方法だけでなく、術後の経過やリスクについても丁寧に解説し、疑問や不安を解消してから進めてまいります。

診察・カウンセリング

手術のご予約

医師による診察と説明にご納得いただけましたら、手術日をご予約いただきます。
患者様の健康状態を確認し、安全に手術を行うため、事前に術前血液検査を実施いたします。
当院では安全性を最優先するため、事前の診察を行っていない段階での手術予約はお受けしておりません。まずは一度、大阪梅田HEPナビオ院へカウンセリングにお越しください。

ご契約|施術日のご予約|エースクリニック大阪梅田HEPナビオ院

乳頭縮小手術

デザイン
手術当日、事前のプランニングに沿って、医師がミリ単位の精密なデザイン(マーキング)を行います。

局所麻酔
痛みの緩和: 手術は局所麻酔を使用して行います。極細の針を使用するなど、麻酔時の痛みにも最大限配慮しておりますので、痛みに弱い方もご安心ください。

手術
デザインに沿って、余分な組織を丁寧に取り除き、形状を整えていきます。
乳管を温存しながら、スッキリと洗練された形状に縫合します。
手術が終わりましたら、患部を保護するために圧迫固定を行います。手術時間は両側でおよそ1時間程度です。

乳頭縮小手術のデザイン

ご帰宅

術後はしばらく院内で休憩いただいた後、そのまま歩いてご帰宅いただけます。
乳頭は衣服に隠れる部位ですので、お帰りの際に周囲の目を気にする必要はありません。
通常、約1週間後に抜糸のため再度ご来院いただきます。術後の過ごし方については、スタッフが分かりやすくご説明いたします。

ご帰宅

ダウンタイムと日常生活

以下は大まかな目安を示します。

腫れ腫れ

術後2週間程度である程度落ち着いてきます。

内出血内出血

少量の出血が術後数日間あります。内出血は約2週間で自然に消失します。

洗顔・お化粧洗顔・お化粧

いつからでも可能です。

シャワー・入浴・サウナシャワー・入浴・サウナ

シャワーは2日後より、入浴は1週間後より可能です。

運動運動

負荷の軽いものは術後1週間後より、激しいものは術後2週間後より、コンタクトスポーツは術後1ヶ月より可能です。

飲酒飲酒

腫れが落ち着いてからが望ましいです。

施術のポイント

施術時間 point.1 | 施術時間

両方で約1時間。

麻酔 point.2 | 麻酔

局所麻酔で行います。
希望により笑気麻酔や静脈麻酔と組み合わせることができます(オプション)。

痛み point.3 | 痛み

局所麻酔時に細い針を刺す痛みがあります。(静脈麻酔のオプション可)
術後、局所麻酔が切れた後、軽度の痛みが数日あります。

施術後の診察 point.4 | 施術後の診察

1週間後に抜糸を行います。

メリット point.5 | メリット

傷は通常ほとんどわからない程度に治ります。

リスク・合併症

出血・血腫 出血や血液が溜まった場合は処置を行います。
感染・化膿 感染が疑われる場合は洗浄抗生剤の投与を行います。
アレルギー・アナフィラキシー 使用する局所麻酔薬や飲み薬に対するアレルギー反応が起こる可能性があります。
知覚低下 知覚は徐々に戻ってきますが、完全に戻らない可能性があります。
左右差 左右差の少なくなるように手術を行いますが、いくらかの左右差が残る可能性があります。
傷跡が目立つ 傷跡が白く目立つ可能性があります。
授乳への影響 乳管を温存する方法で行いますが、乳管周囲に形成される瘢痕組織により乳汁分泌障害が生じる可能性があります。

施術を受けられない方

下記のような方は施術を受けられませんのでご注意ください。

  • 妊娠中の方・妊娠の可能性がある方・授乳中の方
  • 重度の糖尿病などで創傷治癒に問題がある方
  • 出血傾向のある方、抗凝固薬・抗血小板薬を内服中の方
  • ケロイド体質の方
  • 手術部位に感染や炎症がある方
  • その他、医師が安全に施術できないと判断した方

乳頭縮小術のよくある質問

乳頭縮小手術は、乳頭の大きさや形を整えるための外科手術です。乳頭は、遺伝的要因や物理的刺激、授乳、加齢などで大きさや形が変化します。形状が変化してしまった乳頭の大きさをご希望の形状に修正するために行われます。

乳頭縮小手術は、以下のような方に適しています。

・乳頭の大きさや形に自信がない方、ご不満のある方
・乳頭の形状が左右不揃いであると感じている方
・乳頭が衣服に擦れて痛い、運動の際に支障になっているという方

男性では、
・乳頭がTシャツの上から浮き出てしまうのが気になる方

乳頭縮小術は女性のみならず多くの男性の方にも行っています。男性の場合、薬剤や加齢の影響で乳頭が肥大することはよくあります。Tシャツを着たときに乳首が浮き出るのが恥ずかしいという方も多いですね。そのような方に乳頭縮小術は大変おすすめできる手術です。

はい、可能です。「高さだけを低くしたい」「直径を小さくしたい」「平らに近い状態にしたい」など、患者様のご希望に合わせてデザインを調整します。カウンセリング時に理想の形の写真などがあればお持ちください。ただし、授乳機能を温存する場合は、小さくし過ぎると問題が生じる場合もあります。また、乳輪の大きさに対して過度に小さくし過ぎるとバランスが崩れる可能性もありますので、医師とご相談の上、慎重に大きさを決めてください。

はい、乳頭の状態やご希望に応じて、高さを抑える治療、直径を小さくする治療、またはその両方を組み合わせる治療が可能です。
乳頭縮小術では、単に小さくするだけでなく、乳輪とのバランスや左右差、傷跡の目立ちにくさ、授乳機能への配慮などを含めてデザインすることが大切です。診察時に乳頭の高さ・直径・形を確認し、ご希望を伺ったうえで、適した術式をご提案します。

左右の乳頭の大きさや高さに差がある場合、乳頭縮小術によって左右差の改善を目指すことができます。
ただし、もともとの乳頭や乳輪の形、皮膚の伸び方、傷の治り方には左右差があるため、完全に左右対称にすることは難しい場合があります。当院では、診察時に左右の状態を確認し、できるだけ自然でバランスのよい仕上がりになるようデザインします。

大きさや手術方法によっても多少変わってきますが、乳頭縮小手術は通常1時間程度で行われます。

手術後の痛みや腫れは個人差がありますが、一般的には軽度です。手術当日、局所麻酔が切れてくると痛みが出てきますが、処方する痛み止めを服用することで症状を軽減できます。

乳頭縮小術では、乳頭の形や大きさに合わせて切開・縫合を行います。傷跡は乳頭のしわや色調になじみやすい部位にできますが、術後しばらくは赤みや硬さが出ることがあります。
傷跡の残り方には個人差がありますが、多くの場合、時間の経過とともに目立ちにくくなり、最終的にはほとんど気にならない程度に落ち着くことが一般的です。
当院では、できるだけ傷跡が目立ちにくく、自然な形に仕上がるよう、切開位置や縫合方法に配慮して手術を行います。

乳頭縮小手術は一般的に危険性の高い手術ではありませんが、以下のような合併症やリスクが存在します。
もしご不安な点がございましたら、ご相談の際にお伝えください。
・出血
・感染
・瘢痕(傷跡)
・知覚の異常
・乳頭の左右差
・授乳困難

乳頭縮小手術後に一時的な感覚喪失もしくは知覚鈍麻が発生することがありますが、ほとんどの場合、数ヶ月以内に感覚が戻ります。しかし、まれに恒久的な感覚喪失が起こることもあると言われています。

はい、通常は術後1週間後に抜糸のための通院が必要です。手術当日と、抜糸の日、1か月後の再診の計3回のご来院が基本となります。どうしても1週間後の抜糸に来院ができない場合は、溶ける糸を使用することも可能ですので、ご相談ください。また、1か月後の再診は、特に経過上問題ない場合はスキップすることも可能です。

シャワーは、防水テープ保護の上でした、当日から可能です。直接、患部を濡らすのは2日後からとなります。湯船への入浴や激しい運動は、血流が過度に良くなり腫れや痛みの原因となるため、抜糸が済むまではお控えください。

他院で乳頭縮小術を受けた後の形、大きさ、左右差、傷跡などについてのご相談も可能です。
ただし、過去の手術内容、残っている組織量、瘢痕の状態などによって、修正できる範囲には限りがあります。診察で状態を確認したうえで、修正手術が可能かどうか、どの程度の改善が見込めるかを慎重に判断し、ご説明します。
また、修正手術の場合は、通常の乳頭縮小術の施術料金とは異なる場合があります。

美容目的の乳頭縮小術は、病気の治療ではないため健康保険は適用されず、自費診療(自由診療)となります。

乳管(母乳が通る部位)を傷つけることがないように手術を行いますが、かなり小さくしたいという希望の場合は乳汁が出にくくなることもあります。ですので、妊娠出産前の女性はあまり小さくしすぎない方が良いでしょう。

乳頭縮小術 大阪梅田HEPナビオ院の料金表

乳首・乳頭縮小

※料金は税込表示です。

乳頭縮小(乳管温存法)
高さのみ165,000円
直径(大きさ)のみ275,000円
高さ+直径(大きさ)330,000円
部分モニター
高さ+直径(大きさ)
198,000円

部分モニターの適用条件は、乳頭縮小術のモニター募集ページをご覧ください。

メンズ乳頭縮小

※料金は税込表示です。

メンズ乳頭縮小
通常料金198,000円
部分モニター165,000円

部分モニターの適用条件は、乳頭縮小術のモニター募集ページをご覧ください。

監修ドクターメッセージ

大阪梅田HEPナビオ院 医師 中山 理華子

エースクリニック大阪梅田HEPナビオ院中山医師

乳頭の形や大きさに悩んでいても、なかなか人に相談できずにいる方は少なくありません。男性の患者様からのご相談も増えており、当院では性別を問わず、お一人おひとりのお悩みに真摯に向き合っています。
手術でまず考えるべきは、「どれだけ小さくするか」ではなく「どんな形が自然に見えるか」です。乳頭の大きさは、乳輪とのバランスによって印象が大きく変わります。一般的には乳輪径の3分の1程度が自然な比率とされており、当院ではこの比率を基準としながら、患者様の体型や乳輪の形状に合わせたデザインを個別にご提案しています。

2方向の悩みに、それぞれ対応
乳頭のお悩みは大きく2種類に分けられます。前方への突出が気になる「高さ」の問題と、横への広がりが気になる「幅・直径」の問題です。症状に応じて片方だけを調整する場合も、両方を同時に整える場合も対応可能です。

仕上がりの質と、身体機能への配慮
美しい仕上がりのためには、切除範囲の設計と縫合の技術が重要です。傷跡が目立ちにくくなるよう切開位置を工夫するとともに、授乳を希望される方については乳管を温存する手技を採用しています。角張りや不自然な段差が残らないよう、細部まで丁寧に処置を行います。

大阪・梅田から通いやすい環境で
乳頭縮小術は、基本的に一度の手術で長期的な効果が得られる施術です。当院は大阪・梅田の中心部に位置しており、関西各地はもちろん遠方からもアクセスしやすい立地です。手術は日帰りで対応していますので、まとまった休みが取りにくい方にも安心してご利用いただけます。

「温泉や銭湯で人目が気になる」「体型に合った服が選べない」「パートナーの前で自信が持てない」――こうしたお悩みは、適切な手術によって解消できる可能性があります。まずはカウンセリングで、現在の状態の確認と仕上がりのイメージ共有から始めましょう。どうぞお気軽にご来院ください。

経歴

平成27年 滋賀医科大学卒業
大手前病院 勤務
平成29年 関西労災病院 形成外科勤務
令和2年 大阪労災病院 形成外科勤務
令和4年 市立東大阪医療センター 形成外科勤務
令和5年 医療法人一美会エースクリニック 大阪梅田院 勤務
令和6年 医療法人一美会エースクリニック 大阪梅田HEPナビオ院 勤務

所属学会

日本形成外科学会/日本美容外科学会

資格

日本形成外科学会認定形成外科専門医

ミラドライ認定医/ジュビダームビスタ施注資格/

ウルセラ認定医/サーマクール認定医

ドクターについて詳しくみる

エースクリニック大阪梅田HEPナビオ院

エースクリニック大阪梅田院

住所 〒530-0017 大阪府大阪市北区角田町7-10
HEP NAVIO 6階 HEPナビオウェルネスモール
診療科目 美容外科、美容皮膚科、形成外科
診療時間 10:00~19:00 完全予約制
休診日 日・祝

CONTACT

カウンセリング予約

検診予約

お問合わせ

お問合せフォーム